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娘がまだ赤ちゃんだった頃、四柱推命の先生からこう言われました。
「この子は6歳まで怪我に十分注意してください。特に首から上です。」
最初は「そうなんだ」と軽く受け止めていました。
けれど、実際に娘が6歳になるまでの間に、3度も大きな怪我を経験することになります。
今回はその出来事を通して、占いの不思議さと“守られている”と感じた瞬間をお話しします。

🌷四柱推命で言われた「6歳まで怪我に注意」
ブロガー赤ちゃんの頃に言われたひと言
まだ娘が生後間もない頃、先生に命式を見てもらった時のこと。
「首から上に注意」と聞いても、正直ピンときませんでした。
でも、心のどこかでずっと引っかかっていました。
最初は軽い気持ちだった
当時は怪我なんて誰でもするものだと思っていました。
それより、先生がどうしてそんなに具体的に「首から上」と言ったのか、不思議でした。
今思えば“警告”ではなく“予告”だった
結果的に、その言葉が何度も頭をよぎるほどの出来事が起こります。
今振り返ると、それは恐れさせるためではなく、守るためのメッセージだったように思います。
🌸最初の怪我:2〜3歳の頃



リュックを嫌がって椅子に激突
ある日、主人が娘にリュックを背負わせようとした瞬間、
嫌がった娘が反動で木の椅子の足に目の上をぶつけました。
その衝撃で目の周りが紫色に腫れあがり、写真にも残っています。
小さな体での大きな衝撃
その時、先生の言葉をふと思い出しました。
「首から上に注意」――まさにその通りの場所。
でも、まさか本当に当たるとは思っていませんでした。
初めて“ゾッとした”瞬間
まだ軽傷だったとはいえ、予言のように当たったことで背筋が凍りました。
それでも、「もうこんなことは起きないだろう」と思っていたのです。
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💐2回目の怪我:3〜4歳の頃



夫を追いかけて転倒
夜、娘たちを寝かせていた時のこと。
トイレに行く主人を娘が追いかけて行き、
次の瞬間、「ぎゃーー!」という叫び声が。
ドアの金具にオデコを強打
慌てて駆け寄ると、娘の顔が血だらけに。
転倒して、ドアの金具にオデコをぶつけていたのです。
この時点で、あの占いの言葉が頭から離れませんでした。
ただの偶然では片付けられない
「また首から上…?」と思った瞬間、鳥肌が立ちました。
2回連続で言われた部位を怪我するなんて――偶然にしては出来すぎです。
🕊3回目の怪我:年長の時



寝ている娘の上に猫が落ちた
夜中、突然の大きな泣き声。
見に行くと、娘の上に猫が落ちていました。
窓のへりで寝ていた猫が、娘の寝返りでバランスを崩したようです。
目の上を11針縫う大怪我
血が止まらず、病院で11針縫うほどの深い傷。
その瞬間、「6歳まで怪我」という先生の言葉が現実になったと感じました。
あの時の注意が“守り”だった
たしかに怪我はしましたが、命に関わることはありませんでした。
あの言葉があったから、私も常に注意を向けていられた――
今思えば、それこそが“守られていた”証拠だったのかもしれません。
💞今振り返って思うこと



占いは“恐れ”ではなく“備え”
あの時の注意があったからこそ、
私は常に娘を気にかけ、守る意識を持てていました。
占いは怖がるためのものではなく、備えるためのものだと気づきました。
見えない力が働いていたのかもしれない
もし先生に言われていなかったら――
私はもっと油断していたかもしれません。
そう思うと、あの言葉が偶然とは思えません。
そして6歳を過ぎて変わったこと
不思議なことに、6歳を過ぎてからは大きな怪我が一度もありません。
まるで何かが解けたように、娘は健やかに成長しています。
💗まとめ
「四柱推命で言われた通りになった」――これは偶然ではないと思います。
占いは未来を固定するものではなく、「守り方」を教えてくれるもの。
娘の怪我を通して、私は“運命は知ることで優しく変えられる”と学びました。
そして今も、あの先生の言葉を思い出すたびに、心の中でそっと感謝しています。
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