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🌷【体験談】霊視でわかった「守ってくれている存在」|主人に宿るおじいちゃんの金色のオーラ

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家族を照らす不思議な光

ある日、霊視の先生に見てもらった時のことです。

先生が急に「あっ!ご主人、ゴールドのオーラが出ています…!」と驚いたように言いました。

ゴールドのオーラなんて初めて聞く言葉で、思わず「それってどういう意味ですか?」と聞き返しました。

すると先生は、

「金運が上昇しています。健康面でも守られていて、仕事でのケガなどからも守られているようです。」

と穏やかに話してくれました。

そしてさらに、「これはご主人の亡くなったおじいちゃんが照らしてくれている光ですよ」と言われたのです。


覚えていないほど昔の記憶

主人は赤ちゃんの頃にとてもおじいちゃんに可愛がられていたそうですが、本人にはあまり記憶がないようでした。

でも先生は、「おじいちゃん、今はお神輿を担いでいるような格好をされていますね」と。

「えっ!?お神輿!?」と驚きました。

先生は続けて、

「亡くなった方は人生の中で一番楽しかった時の姿で現れるんですよ」

と教えてくれました。

私はその話を聞いてすぐに、主人のお母さんに尋ねてみたんです。

「おじいちゃんってお神輿を担いでたことありますか?」と。


思い出された奇跡のつながり

お母さんは最初、首をかしげながら「お神輿?どうだったかしら…」と考えていました。

でも、数秒後に「あっっ!そういえば!」と目を丸くして言いました。

「◯◯大橋の開通の時に、お神輿を担いで橋を渡ったのよ!」

その瞬間、私は鳥肌が立ちました。

あの霊視の先生が言っていた“お神輿の格好”は、本当におじいちゃんの思い出そのものだったんです。


おじいちゃんからの“守り”のメッセージ

私はその話を聞いて、胸がじんわりとあたたかくなりました。

おじいちゃんはその時の輝く思い出を今も大切にしていて、

その光で、可愛い孫である主人を守ってくれているのだと感じました。

「ゴールドのオーラ」――それはただのエネルギーではなく、

家族の愛情が形を変えて見える“絆の色”だったのかもしれません。


今、悩んでいるあなたへ

もし今、家族のことや心配事で悩んでいる方がいたら、

霊視を受けてみるのもひとつの方法です。

怖いものではなく、「愛を再確認できる時間」になるかもしれません。

🔮 家族や故人の想いを感じたいあなたへ

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🌸まとめ

この体験を通して感じたのは、

「見えない世界」にも確かに“想い”があるということ。

私たちは日々忙しさの中で忘れがちですが、

いつも誰かに守られながら生きているのかもしれません。

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この記事を書いた人

チャットレディ歴5年、パニック障害と20年寄り添いながら、
霊視と四柱推命に導かれて前向きに生きる力を学びました。
このブログでは、チャットレディのノウハウや、
占いで心を整えるヒントを発信しています。

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