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チャットレディって…
「怖い」「不安」「何を話せばいいかわからない」
最初はそんな気持ちになりますよね。
あの時の私も同じでした。
ログインボタンを押すだけなのに手が震えて、
マウスを何度置いても押せなくて…。
気づけば同じ動作を何十回も繰り返していました。
でも、一歩踏み出した瞬間。
思っていた“怖さ”とは全く違う世界が待っていたんです。
これは、チャットレディに挑戦したいけど怖い…というあなたへ。
過去の私が、そっと背中を押すつもりで書いた実体験です。

初ログインは震えるほど怖かった
初めてログインするとき、私は本当に怖かったです。
- 誰も入ってくれなかったらどうしよう
- 何を話せばいいの…?
- どんな人が来るんだろう…
- 変な人だったら怖い…
そんな不安で頭の中がいっぱいでした。
マウスをログインボタンに重ねては外し、
また重ねては外し…。
押すまでに何十分もかかったのを覚えています。
「よし!やるかっ!」と思い切って押した瞬間、世界が変わった
勢いでポチッと押した瞬間。
胸の鼓動が聞こえるほどドキドキして、手が震えました。
でも、すぐに入ってきてくれた最初のお客さんが、
想像以上に優しい人だったんです。
「最初はみんな緊張するよ〜大丈夫だよ」
そんな風に、私よりチャットに詳しくて、
プロフィールに書いておいた方がいいことまで教えてくれました。
あの優しさは、今でも忘れられません。
思っていた“怖さ”は、実際はほとんどなかった
続けてみて気づいたのは、チャットレディは想像より怖くないということ。
- こっちがずっと話題を出す必要はない
お客さんが話してくれることが多いです。 - 優しいお客さんが本当に多い
話を聞いてほしい人がほとんど。 - ノンアダなら無理にエッチな流れにならない
求められても「慣れてなくて…」でOK。 - 分からないことは聞いていい
初心者はみんな同じです。
もちろん怖い人もいる。でも、対処法さえ知れば大丈夫
忘れられない怖い出来事もあります。
ポイントあげるから何でも言うこと聞け!という人。
その人は最初からバカにするような態度で、チャット中に私は泣いてしまいました。
チャット後は呼吸ができないほど泣いて、胸が苦しくて、悔しくて。
でも今なら言えます。
あんな人、相手にしなくてよかった。すぐ切ってブロックで十分。
怖い時の対処法
- 自分を否定してくる人とは話さない
- 怖いと感じたら即退出してOK
- 「ごめんなさい、ちょっと失礼します」で自然に切っていい
- 自分の心を守るのが最優先
一歩踏み出せないあなたへ
チャットレディを始めたいけど、怖くて動けないあなたへ。
あなたが弱いんじゃありません。
知らない世界だから怖いだけです。
それは、どんな仕事でも最初は一緒です(*´꒳`*)
そしてね、覚えていてほしいのは…
- 分からなかったら頼っていい
- 無理なら辞めていい
- 怖かったら切っていい
- 続けられなくても悪くない
あなたのペースで、ゆっくりでいいんです。
結論:チャットレディは怖い仕事じゃありません
怖く感じる瞬間はあるけれど、その怖さは一時的なもの。
優しいお客さんは本当にたくさんいます。
どうか自分を守りながら、ゆっくり慣れていってください。
あなたは大丈夫。あの頃の私がそうだったように。
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