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【チャットレディ×子育て】母として自分を責めてしまうあなたへ|泣きながら働いた私が伝えたいこと

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目次

母として「自分を責めてしまう」あなたへ

子育てって、本当に苦しい。
誰よりも大切な存在なのに、思うようにいかなくて涙が出る。

私もそうでした。

年子育児、パニック障害、外に連れていってあげられない毎日。
公園にも行けない。イベントにも行けない。
普通のお母さんになれない自分が悔しくて、何度も泣いた。

でも──
そんな私を責めなかったのは “子供たち” だった。

まだ幼いのに、
「ママは外に行けない」
それを分かって、何も言わず、ただそばにいてくれた。

だから私は思ったの。

今から、これから、一緒に過ごす時間を大切にしよう。
そのために働く道を、自分で選び取ろう。

子供を最優先にしながら働けた理由

夜に働けるから「子供に寂しい思いをさせない」

子供が寝た後の 4~5時間だけ働く
朝は普通に起きられる。
子供たちに負担がない。

そして、少しずつ収入が増えると──

  • 生活に余裕ができる
  • 心にゆとりが生まれる
  • 気持ちに余裕があると、子供に優しくできる

「子供のために貯金できる」
この喜びも大きかった。

人の言葉で傷ついても、立ち直れた理由

「子供に誇れる仕事がしたい」と言われた時

ある時、友達に言われた。

「私は子供に誇れる仕事がしたい」

胸がズキッとした。

でもね、私は思っている。

「子供に誇れない仕事」なんて存在しない。
犯罪じゃない限り、全部 “生活のために頑張る姿” だから尊い。

自分を責める必要なんてどこにもなかった。

どん底の私を立て直したもの

家族の支え + 自分の心の切り替え

「こんなお母さんでごめんね」
何度も泣いた。

でもある日、ある文章を読んでハッとした。

「自分にできる最大のことをすればいい」

それだけで良かったんだ。

完璧じゃなくていい。
比べなくていい。

働く理由は、いつだって “子供”

・可愛い洋服を買ってあげられる
・少し贅沢させてあげられる
・子供の喜ぶ顔が見られる

それは自己満足かもしれない。
でも “してあげられることが嬉しい” のは、立派な愛情。

今苦しいあなたへ

今のあなたは、

  • 何をしても苦しい
  • 未来が見えない
  • 人の言葉も刺さる
  • 泣きたくないのに泣けてくる

そんな状態かもしれない。

でもね──
苦しんだ分だけ、必ずあなたに光が差す。

これは経験者として断言できる。

  • 何もかも頑張らなくていい
  • 手を抜ける所は抜いていい
  • 誰に何を言われても気にしないでいい

だってね。

お母さんが幸せに笑っていることが、
子供にとって一番の幸せだから。

母として、自分を責めているあなたへ

「こんな私でいいのかな」
「子供がかわいそうかな」

そう思ってしまうあなたへ。

大丈夫だよ。

子供は強いし、優しい。

そして、あなたが思っている以上に
あなた自身も強い。

社会と繋がって“必要とされる嬉しさ”を知った

チャットの世界で、

「ありがとう」
「楽しかったです」
「また会いに来ますね」

そんな言葉をもらえた時、
私は初めて「誰かの役に立てた」と感じた。

社会とつながることで、
自分が認められた気がした。

それが私を強くした。

最後に、あなたへ

大丈夫。
ちゃんと乗り越えていける。

泣いていいし、弱音吐いていいし、立ち止まってもいい。

でもね、どうか忘れないで。

あなたは、子供にとって “世界で一番のお母さん” なんだよ。

それは、どんな仕事をしていようと変わらない。

あなたは、あなたのままで十分。

 

🌸 今、少しでも「生活を支えたい」「子供のために収入を作りたい」と思ったあなたへ

私も、子供のためにどうしても収入が必要だった時期があります。 だからこそ無理せず、自分のペースで働ける道を知っておいてほしい。

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この記事を書いた人

チャットレディ歴5年、パニック障害と20年寄り添いながら、
霊視と四柱推命に導かれて前向きに生きる力を学びました。
このブログでは、チャットレディのノウハウや、
占いで心を整えるヒントを発信しています。

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