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マダムとおしゃべり館は稼げる?40代主婦が月10万円稼いだリアルな体験談

「マダムとおしゃべり館って、本当に稼げるの?」

これからチャットレディを始めようと思っている人なら、一番気になるのはここですよね。

私はチャットレディ歴5年の40代主婦です。

これまでいくつかのチャットレディサイトで実際に働いてきましたが、その中でも長く続けてきたのが「マダムとおしゃべり館」です。

結論から言うと、私はマダムとおしゃべり館で月10万円前後を稼いできました。

ログインしていたのは、だいたい月10回ほど。

毎日何時間も働いていたわけではなく、生理中など体調がしんどい日は普通にお休みしていました。

もちろん、登録すれば誰でも同じように稼げるとは言えません。

ログインできる時間や時間帯、お客さんとの相性などによって収入は変わります。

それでも実際に働いてきた私の感覚では、月10万円は十分現実的な金額だと思っています。

この記事では、私が実際にどれくらい稼いだのかだけでなく、どんな働き方をしていたのか、なぜ40代でも稼げたのか、固定のお客さんを作るためにやっていたことまで、できるだけリアルに紹介します。

「40代の普通の主婦でも稼げるの?」と気になっている方は、ひとつの体験談として参考にしてください。

目次

マダムとおしゃべり館は稼げる?私は月10万円前後でした

私の場合、マダムとおしゃべり館での収入は月10万円前後でした。

月によって多少違いますが、私がログインしていたのは月10回前後。
夜から深夜にかけて働くことが多かったので、日付をまたいでカレンダー上では2日分に表示されている日もあります。

自分の中では、1回ログインしたら、

「今日は1万円稼ぐ」

と目標を決めていました。

1万円に到達したら、その日はログアウト。

ただ、夜中から忙しくなって、そのまま話しているうちに1万3,000円〜1万5,000円くらいになる日もありました。

逆に20時頃からログインして、

「今日、全然ダメだ〜」

と思う日もあります。

でも、0時頃から急に忙しくなって、最終的には1万円近くまで稼げることもありました。

待機していた時間も全部含めて月単位で計算すると、私の場合は時給2,600円前後という感覚でした。

私が40代でも稼ぎやすいと感じた理由

40代後半を好むお客さんも意外と多かった

「チャットレディって、若い女性の方が有利なんじゃない?」

そう思う人も多いかもしれません。

でも、マダムとおしゃべり館で働いていた私は、40代後半だから不利だと感じることはありませんでした。

むしろ50代後半〜60代くらいのお客さんから、

「30代だと自分の子どもと同じくらいだから、40代後半くらいの女性じゃないと話さない」

と言われたことが何度もあります。

もちろん、全員がそうではありません。

独身の方や離婚経験のある方など、30代くらいの女性を好むお客さんもいました。

でも、「もう40代だから無理」と年齢だけで諦める必要はないと思います。

私が出会ったお客さんには紳士的な方が多かった

これはあくまで私自身が出会ったお客さんの話ですが、会社経営者や大企業の管理職、複数の会社を経営している方などとお話しする機会がかなりありました。

今まで何人の社長さんと話したのか分からないくらいです。

そして私の場合、無茶なことを強要されたり、こちらがNGと言っていることを無理にさせられたりすることはほとんどありませんでした。

いきなり何かを求めるというより、「まずは話して仲良くなりたい」という方が多かった印象です。

そこで本当に仲良くなると、また来てくれる。

それが固定のお客さんになり、結果的に安定した収入につながっていきました。

報酬単価は安め。それでも私には稼ぎやすかった

マダムとおしゃべり館は、私が経験した他のチャットレディサイトと比べると、報酬単価は安めだと感じています。

たとえば、2ショットチャットで男性が1分110ptを消費する場合。

私が基本にしていた「月払い」では、月の獲得ポイントが88,000pt未満の場合、報酬は獲得ポイントの40%です。

つまり、

110pt × 40% = 1分44円。

1時間ずっと2ショットで話した場合は、2,640円になります。

ただし、報酬率はずっと40%ではありません。

月の獲得ポイントが増えると、報酬率も40%→44%→48%→52%と上がっていく仕組みです。

 

なので、「最大○円」という数字だけを見るのではなく、実際に自分がどの報酬率になるのかまで確認しておいた方が分かりやすいと思います。

単価より「どれだけ長く話してもらえるか」が大事だった

私が他サイトでも働いて感じたのは、

「1分あたりの報酬が高い=必ず稼ぎやすい」ではない

ということです。

マダムとおしゃべり館は、単価だけを見ると決して高いサイトではありません。

でも私の場合、その分、一人のお客さんが長く話してくれることが多かったんです。

私の最長記録は、なんと一人のお客さんと6時間。

他サイトでは女性側の報酬単価が高くても、男性側の利用料金も高く、長時間のチャットになりにくいと感じることがありました。

だから私は「1分いくら」だけではなく、結局、1回のログインでいくら稼げたのかを見るようにしていました。

その結果、私にはマダムとおしゃべり館の方が稼ぎやすかったです。

パーティーチャットより2ショットの方が私には合っていた

他サイトでは、基本的にパーティーチャットから始まるところもあります。

私は複数のお客さんと同時に話すより、一人のお客さんとゆっくり話す方が得意でした。

パーティーチャットから2ショットに移ってもらうのも、私にはなかなか大変。

だから単純な報酬単価だけではなく、自分の接客スタイルに合うサイトかどうかも大切だと思います。

月10万円稼いでいた私の働き方

ログインは月10回ほど。1日の目標は1万円

私は毎日ログインしていたわけではありません。

だいたい月10回くらい。

その代わり、ログインした日は「今日は1万円」と目標を決めていました。

1万円を超えて1万3,000円〜1万5,000円になる日もあったので、月10回程度で月10万円前後になっていました。

私は20時頃から深夜にログインしていた

ログインするのは、だいたい20時頃から夜中まで。

私の経験では、特に0時頃から忙しくなることがよくありました。

既婚男性の場合、家族が寝てからチャットを始める方もいたからです。

20時から待っていて暇だと、「今日はダメかも……」と思うこともあります。

でも0時を過ぎた頃から急にお客さんが来て、そのまま目標近くまで稼げることもありました。

体調が悪い日は普通に休んでいた

生理中など、しんどい日は無理してログインしませんでした。

自分の都合がいい日に働いて、しんどければ休む。

会社のように決められたシフトで働くのではなく、自分で働く日を決められるのは、主婦の私にとって続けやすかった理由のひとつです。

初心者は「新人期間」がチャンス

初めてチャットレディをする人は、「固定客もいないし、最初は全然稼げないんじゃない?」と思うかもしれません。

でも実際は、新人期間こそチャンスだと思っています。

新人だと分かる表示がある期間は、「新人さんだ。ちょっと話してみようかな」と興味を持ってくれるお客さんがいます。

挨拶だけで終わる人もいれば、初めてなのに長時間話してくれる人もいます。

私は、この新人期間にできるだけたくさんの人と話してみるのがおすすめです。

その場でいくら稼げたかだけではなく、「この人と話すの楽しかったな」と思ってもらえれば、後からまた来てくれる可能性があります。

そのリピートが積み重なって、固定のお客さんになっていきます。

「私にもできそうかも」と思った方は、まずはマダムとおしゃべり館の募集内容をチェックしてみてくださいね(*^-^*)

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私が固定客を作るためにやっていたこと

相手に合わせて会話のテンポを変える

私が一番意識していたのは、自分が話したいように話すのではなく、相手に合わせることです。

たくさん話すお客さんなら、私は聞き役になります。

ゆっくり話す方なら、こちらも落ち着いてゆっくり話します。

意気投合したら、冗談を言い合って一緒に笑うこともあります。

逆に一番やらない方がいいと思うのは、

自分だけが機関銃のように話し続けること。

チャットだからといって「私が盛り上げなきゃ!」と頑張りすぎなくても大丈夫です。

相手がどんなテンポで話したいのかを見る方が大切だと思います。

チャット後は必ず「その人だけのお礼メール」を送る

チャットが終わった後、私は必ずお礼メールを送っていました。

ただし、「今日はありがとうございました。またよろしくお願いします」だけでは終わらせません。

その日に話した内容を少し入れて、誰にでも送っている定型文ではないと分かるメールにしていました。

(*^-^*)

こんな顔文字を入れることも。

そして最後には、相手の体調を気遣う言葉を添えていました。

営業メールというより、「今日はあなたと話せて楽しかったです」ということが伝わるメールを意識していました。

お客さんメモを使って「覚えてくれている」を作る

マダムとおしゃべり館には、お客さんについてメモしておける機能があります。

私はそこに「前回どんな話をしたか」「どんな人だったか」などを書いていました。

2回目に来てくれたときにそのメモを見れば、「あ!この前○○の話をした人だ!」と思い出せます。

そこで、「この前言ってた○○、どうなりました?」と前回の続きを聞く。

そうすると、「覚えてくれてたんだ」と思ってもらえます。

もちろん6時間も話した人なら自然に覚えています(笑)。

それでも念のため、メモは残しておくのがおすすめです。

名前で呼んで距離を縮める

お客さんも本名ではない名前を使っていますが、私は最初に「○○って呼んでも大丈夫ですか?」と聞くようにしていました。

名前で呼び合うだけでも、少し親近感が出ます。

こういう小さな積み重ねが「また話したい」につながっていたと思います。

待機中に私が意識していたこと

一番大切なのは清潔感

服装は、清楚すぎず、派手すぎず。

言葉にするのが難しいのですが(笑)、とにかく私が大切にしていたのは清潔感です。

髪の毛など、綺麗にできるところはできるだけ整える。

特別に高価な洋服を着る必要はありません。

「この人と話してみようかな」と思ってもらえる雰囲気を作ることの方が大切だと思います。

カメラ映りも確認する

私は特別な照明は使っていませんでした。

その代わり、パソコンの角度を調整できるアイテムを使って、自分が全体的に綺麗に見える位置を探していました。

ちょっと角度を変えるだけでも映り方はかなり変わります。

私は待機中、鼻から下しか出していなかった

ちなみに私は、待機中に顔全体を出していませんでした。

映していたのは鼻から下くらい。

その分、洋服や髪の雰囲気、プロフィール写真などで、入りやすそうな雰囲気を作ることを意識していました。

「顔を全部出さないと稼げない」と思っている人もいるかもしれませんが、少なくとも私はこのスタイルで働いていました。

背景も意外と見られている

お客さんから、「後ろがごちゃごちゃしていると入る気がなくなる」という話を聞いたことがあります。

豪華な部屋にする必要はありません。

でも、カメラに映る範囲だけでも、できるだけスッキリさせておいた方が印象はいいと思います。

稼ぐために「やらなくていい」と思うこと

相手が求めていないことを、いきなりしない

これは複数のお客さんから実際に聞いた話です。

チャットに入った途端、頼んでもいないのにいきなり脱ぎ始める女性がいて、「正直、引いてすぐ退出した」という話を何度か聞きました。

マダムとおしゃべり館には、まず普通に話して仲良くなりたいというお客さんもいます。

何かをすれば喜んでもらえる、と決めつけるより、まず相手が何を求めているのかを見る。

私はその方が大切だと思います。

短時間の要求を全部追いかけなくてもいい

いきなり「おっぱい見たい!」と言ってくる人もいます。

もちろん、どこまで対応するかは自分で決めればいいことです。

ただ私の場合、見るだけ見て短時間で終わってしまうお客さんを追いかけるより、普通に会話を楽しんで長く話してくれる人を大切にしていました。

その方が固定のお客さんにつながりやすく、結果的に収入も安定しました。

正直、マダムとおしゃべり館にもデメリットはある

単価が安めなのにアダルト要求されると正直イヤだった

ここは綺麗ごと抜きで書きます(笑)。

最初の報酬率40%で、2ショットが1分110ptなら、女性側の報酬は1分44円です。

そんなときに、入ってすぐアダルトなことを要求されると、

「え、私の体44円なの!?😳」

って思っていました(笑)。

もちろん、「44円で何かをする仕事」という意味ではありません。

どこまで対応するかは自分で決めればいいことですし、嫌なことまで無理にする必要はありません。

私は、短時間で要求だけして退出するお客さんに合わせるより、普通に会話を楽しんで長く話してくれるお客さんを大切にしていました。

短時間で一気に稼ぎたい人には向かないと思う

私が感じるマダムとおしゃべり館の良さは、「高単価で短時間にバーッと稼ぐ」というところではありません。

一人のお客さんとゆっくり話して、仲良くなって、長時間話してもらう。

そして、また来てもらう。

そういう稼ぎ方が合うサイトだと思っています。

パーティーチャット中心なら、私は他サイトを選ぶ

マダムとおしゃべり館には複数人で話すチャットもあります。

ただ、私自身がパーティーチャット中心で稼ぎたいなら、正直ほかのサイトを選ぶと思います。

私にとってマダムとおしゃべり館の魅力は、一人のお客さんとじっくり話して関係を作れるところでした。

マダムとおしゃべり館に向いているのはこんな女性

私が特に向いていると思うのは、落ち着いた40代以降の女性です。

そして意外かもしれませんが、私のお客さんには「普通の主婦っぽい女性」を好む方が多くいました。

変に作り込んだ雰囲気より、自然な感じ。

ちょっと変な話ですが、オシャレすぎる下着より、普段履いているような普通の下着の方が好きという人までいました(笑)。

聞き上手、話し上手ならもちろん強みになります。

でも、「私、そんなに会話上手じゃない……」という人でも、最初から諦めなくていいと思います。

お客さんの話を否定せず、「そうなんですね〜」「へぇ〜」「すごいですね」と普通に聞いてあげる。

大袈裟にリアクションする必要もありません。

相手の話を受け止めて、共感する。

それだけでも会話はずいぶん変わります。

紹介コード「1835」を使って登録する方へ

マダムとおしゃべり館には紹介制度があります。

私の紹介コードは、

1835

です。

紹介制度では、条件を達成すると紹介された方にもボーナスがあります。

大事なのが、紹介コードを伝えるタイミングです。

紹介コード「1835」を利用する場合は、登録後に行われるカメラテストのときに、スタッフさんへ紹介コード「1835」を伝えてください。

あとで伝えようと思って忘れてしまわないように、カメラテストの前にコードをメモしておくと安心です。

🌸紹介コード:1835

※紹介ボーナスの内容や条件は変更される場合があります。登録時に最新の条件をご確認ください。

まとめ|マダムとおしゃべり館で月10万円は十分現実的だと思う

私はマダムとおしゃべり館で、月10回ほどのログインで月10万円前後を稼いできました。

だから、「マダムとおしゃべり館で月10万円は稼げますか?」と聞かれたら、私は、

「10万円なら十分現実的だと思うよ」

と答えます。

ただし、ログインできる時間や時間帯、お客さんとの相性によって収入は変わります。

そして私が一番大切だと思うのは、一回のチャットでいくら稼ぐかだけを見ることではありません。

新人期間にいろいろな人と話す。

相手に合わせて会話する。

終わったら、その人だけのお礼メールを送る。

前回の話をメモして、次に来てくれたときに覚えている。

そんな小さなことを積み重ねて、「またこの人と話したい」と思ってもらう。

私の場合、それが固定のお客さんにつながり、月10万円前後の安定した収入につながりました。

40代だから遅いわけでもありません。

むしろマダムとおしゃべり館では、年齢や「普通の主婦」であることが強みになることもあると私は感じています。

無理に誰かを演じるより、自分に合ったお客さんと少しずつ関係を作っていく。

それが、私が実際に働いて感じたマダムとおしゃべり館で長く稼ぐコツです。

🌸紹介コード:1835
カメラテストのときにスタッフさんへお伝えください。

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この記事を書いた人

チャットレディ歴5年、パニック障害と20年寄り添いながら、
霊視と四柱推命に導かれて前向きに生きる力を学びました。
このブログでは、チャットレディのノウハウや、
占いで心を整えるヒントを発信しています。

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